2012年02月10日

温暖化しながら氷河期へ?

たしかに最後の氷河期が終わってから1万年以上経っているので
地球レベルの周期としては氷河期がやってくるというのは
間違いがないことなんだろうけれど。


どうもここ数年の温暖化の話題で氷河期なんてことは
忘れていたのですがね。

先日テレビで氷河期が来るぞ〜ということをやっていて
(どこかの大学の先生が話していた)
まあたしかにそうだわな、、と思い出したところ。。


太陽の黒点も数年前に100年ぶりに零になったことがあったけれど
イマイチ太陽の活動が長期的には停滞期ということなんだろうか、、
でもたしか2012年には極大期が来るのですよね、11年サイクルの。

それでスーパー太陽フレアが起こるんじゃないのか?というのが
映画ノウイングとかのお話だった。


んで、もし氷河期となってくると7度くらい平均気温が下がるという
ことだったのだけれど、そんなものなのかな。
まあ東京が今の札幌の気温になるということなので
これは生活はもの凄く変わるだろうし、ちょっと雪降って
滑って転んで骨折する人が多いのが東京だから、それは
大変なことになるのだろうけれど。。

狭い日本ではそうなると沖縄でも雪が降るのだろうね、当然ながら。

暖かいところで暮らしたてみたな〜と夢を観ていたのですがね、、
これは氷河期となる前に早いところ引越しでもした方が良いかな。
家族が嫌がるかもしれないけれどそういう場合には一人暮らしも
辞さないというよな強い決意で、、

まあそうなると気温は暖かいけれど心は寒々みたいな。。
でも本当に今住んでいるところは飽きたのでね、
引越しはしたいなと思っているのですがね。
春までには引越しをしたいのです。

引越し単身 料金
ラベル:温暖化 氷河期
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posted by hoshio at 23:05| Comment(0) | 謎一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月09日

矢追純一のネット宇宙塾

富士山にUFOの編隊が現れたとして、UFOの第一人者の
矢追純一氏が興奮しているというネットのニュースを観たのですが、


そういえば矢追純一を最近、見かけないのでどうしたのカナと
思っていたのですがね、ちゃんと活動しているそうなのです。


もう何年も東京都内で秘密の地下活動的な宇宙塾というのを
主催しているとかで、そのネット版ともいうべき
ネット宇宙塾というのが公開されています。
>>矢追純一 ネット宇宙塾



いや、しかし、UFOというものの存在が
大きく報道されるようになったのは、おそらく自分が小学生の頃、

焼きそばUFOが登場して「分かるかな〜、分かんねーだろうな〜」なんていう
漫才で人気だった、名前なんて言ったかな?、CMが登場した頃、、、
今から35年以上前でしょうかね。


その時はUFOの存在を語る人というのは、ただのSF好き、というのを通り越して
変わり者的な扱いを受けていた記憶があります。


自分もまったく信じていなかったしね。宇宙人の存在も。





でも、最近では信じる、信じないではなくて、普通に宇宙人の存在というのは
事実として受け入れているというのか、そういう感じになってきましたね。


銀河系に地球と同じような生命の存在の可能性のある星が何百個だかあるという
ニュースがNASAから発表されていましたが、

もはやこの宇宙に知的生命は人間しかいないと考える方が
変わり者という時代になったということでしょうかね。





一昨年くらい前に映画「ノウイング」を観ましたが、個人的には
あれが大天使とか神とかいう存在であって、
なんの目的があるのか知らないのだけれど、アダムとイブのような存在を
住める星に移住させた、あるいは遺伝子操作で造りあげた宇宙人が神様という
ものなんだろうな、、、と考えざるを得ないのですわ。


エゼキエル書に描かれる宇宙船、着陸船のようなものがUFOなのかどうか
これは分からないのだけれど、いろいろな星からやって来ていたとしても
不思議ではないよね。


それよりも、神と呼ばれた宇宙人というのは人類の先祖という可能性もあるのかな。
はるか昔に地球が危機となって他の星に移住をした、、、で地球になんらかの目的で
やって来て、猿を遺伝子操作して人間にした、、、みたいな。



イブってアダムの肋骨から造ったと旧約聖書に書かれているのでしたかね?


なんでそんなことをするのか、昔から疑問ではあったのだけれど
だって全知全能の神なんだから、そんなややこしいことしなくてもいいでしょ、
「できろ」いったら出来るのじゃないのかな、全知全能の神なんだから。


posted by hoshio at 12:23| Comment(0) | UFOの謎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月24日

やりすぎ都市伝説 マヤの予言

先日のやりすぎ都市伝説は面白かった。


あの流れを総合すると、どうもフリーメーソンというのは
ピラミッドを造る秘術を伝えられた集団、という感じがするのだけれど。


フリーメーソンというのはメジャーとコンパスのシンボルマークが
示すように、技術者・職人集団。


そのペンダントがマヤの子孫に伝わっているのなら
マヤのピラミッドを造ったのはフリーメーソン・・・なのか?




では、誰がピラミッド製造の技術を伝えたのか?

となると、考えられるその答えは

宇宙人、、、しかないのだろうな、きっと。






個人的には謎とかオカルトというのは好きなだけれど
その一方で宇宙人やUFOというものにはあまり興味がなかった。



ただ、その考えが変わる映画を昨年観たのですな、


ノウイングというニコラス・ケイジが主演した映画。




旧約聖書の有名なエゼキエル書に描かれた神が出てくる


このエゼキエル書というのはあの五島勉さんもよく
ノストラダムスの大予言にも取り上げていた。



つまりノウイングで描かれていたのは、

地球が住めなくなると(年は分からなかったが、その日は「10月19日」だった)
男の子と女の子を救済して、他の星に移住させる・・・アダムとイブ。

神は、エゼキエル書で記述されている宇宙船だよね、
使徒のような男達が4人出ていたが(6人くらいだったかも)
あれはガブリエルとかミカエルとかいった大天使ということだろうか。。。


新しい星にはたくさんの宇宙船が降り立っていたので
複数のアダムとイブを移住させた、ということで、
あれはそれぞれの民族の先祖となるのだろうね。





でだけれど、それってなんのため?



個人的には食料だと思っている、、、だって神様って生贄を望むでしょう?






自分は無宗教なのだけれど、

でも神様という存在は信じていて
そのイメージというのはやっぱり、無限の能力を秘める全知全能の神という感じで、


神=宇宙人 というのは認めたくなかったのだろうと思う、、、



しかし、もう、此処へ来ては認めざるをえないのだろうね、


神=宇宙人ということを。





全知全能の神ではなく、あくまで有限の能力、、



UFOや宇宙人の存在を否定してきたのは、これを隠すためだったのだろう、と思うのだ。








posted by hoshio at 20:15| Comment(0) | 2013年 第6の時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月06日

2012年12月に人類が進化するとして

学生時代、倫理学だったかの講義で半ば夢見心地で
こんな話を聞いた。

ヨーロッパのいくつかの名族の衰退には
共通していることがあって、
芸術家が出てくると、その一族は枯れる

と。



進化論が正しいのかどうかはともかくとして、

「最も強い者が生き残るのではなく
 最も賢い者が残るのでもない


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ラベル:2012年
posted by hoshio at 20:00| Comment(0) | 2012年問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月29日

元寇はなかった 新説日本ミステリー

先週、テレビガイドに新説日本ミステリーの
番組が載っていたのだが
パ・リーグのプレーオフが放送されて潰れてしまった。

日ハムの試合だったので、北海道だけなのかもしれないが。


自分は野球少年だったのだが、
アテネオリンピックを最期に
野球とは決別した。


オーストラリアに負けた一戦、
追い詰められた主軸の城島や中村ノリが
セーフティーバントしたセコさに腹が立った。


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posted by hoshio at 23:12| Comment(0) | 日本の謎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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